
この可愛い飲み物は、ただでもらったものです。
数週間前スターバックスで飲んだ「ダークベリーモカフラペチーノ」が美味かったので、今日も飲もうと、広島袋町店に寄りました。でも店内に入ると、そのフラペチーノのことはどこにも書いていませんでした。「もしかしてもうないですか?」と聞いてみると、「今日までです」という返事をもらいました。早速注文しましたが、お金を丁度渡そうとしている時、バリスタが「恐れ入れますが、トッピングはもうありません」とやってきました。その何だか悲しい発言を聞いて、注文をキャラメルフラペチーノに変えてもらいました。
窓際にある、居心地の良いソファに腰を下ろして、ネットブックを出し、ブログを書き始めました。数分経ったら、最初に注文を受けた店員がやってきました。「トッピングはもう残っていませんが、もし良ければこれをどうぞ」と、楽しみに待っていた「ダークベリーモカフラペチーノ」を渡してくれました。覚えていたほど美味いその飲み物は、その方の優しさにより一層美味くなりました。
袋町のスタバ、ありがとうございました!素晴らしいサービスでした!これからもよろしくお願いします!
スーパーに寄ったら、ラムネ味のキットカットが出ているのに気付きました。言うまでもなく、買ってみました。
味は本当にラムネにそっくりです。しかも、チョコはラムネを思い出させる水色です!最近の期間限定のキットカットの中では最高です。


新しい「贅沢」を見つけました。
先日スーパーに寄ったら、ちょっと変わった名前で、外国のビールに見えるような、そうでもないような新発売の缶ビールがあるのに気付きました。その日は買いませんでしたが、夕べ買ってみることにしました。
川越にある醸造所が出している「コエドビール」というものです。スーパーにあったのは「Ruri」と「Kyara」の2種類でした。帰宅してよく冷やして飲んでみたら、両方とも本当に美味しかったです。2種類の中で、「Kyara」の方が濃くてフルーティな味で、特に甘いです。僕の意見では、銀河高原ビールを超えた甘さです。
毎日買えない、少し高めの価格ですが、自分へのちょっとしたご褒美としてピッタリです。
コエドブルワリーホームページ:http://www.coedobrewery.com/
今日は仕事を終えて、久々に夜景の写真を撮りながら帰りました。コンビニに立ち寄ったら、店の明かりと広々とした駐車場が何だかいい写真になるかなと、撮ってみることにしました。

車が一台しか駐車していないことは偶然ではありません。数台が駐車している写真も、一台もない写真も撮ってみましたが、そういった構図が何だか物足りない感じだったので、ちょうど一台しか駐車していないまで待ちました。結構待たされましたが、まぁ、待ってよかったと思います。また、周りが真っ黒に写り、店が浮かんでいるように見えるという構図を考えていました。露出を1秒に抑えることにより、この構図を実現できました。
街灯のない夜の田んぼ道を歩きながらTwitterの呟きを書こうとすることは危ないです。iPhoneの画面が明るいから、周りがいつもよりも一層暗く見えるのです。先ほど、仕事の帰りに田んぼに落ちる寸前でした…!
今日も、一つ偉くなりました(かね)。
帰ってきました。五日間のルートは次のとおりでした。
26日(日)
西条〜新大阪(341.6キロ)
新大阪〜高岡(272.6キロ)
高岡〜氷見(16.5キロ)
氷見〜高岡(16.5キロ)
高岡〜直江津(136.6キロ)
直江津〜長野(75.0キロ)
(計858.8キロ)
27日(月)
長野〜大宮(192.1キロ)
大宮〜上野(26.7キロ)
神田〜東京(1.3キロ)
東京〜長野(222.4キロ)
(計442.5キロ)
28日(火)
長野〜姨捨(21.8キロ)
姨捨〜長野〜二本木〜直江津(96.8キロ)
直江津〜青海川(29.6キロ)
青海川〜直江津(29.6キロ)
直江津〜長野(75.0キロ)
(計252.8キロ)
29日(水)
長野〜湯田中(33.2キロ)
湯田中〜長野(33.2キロ)
長野〜松本(62.7キロ)
松本〜姨捨(40.9キロ)
姨捨〜松本(40.9キロ)
(計210.9キロ)
30日(木)
松本〜韮崎(88.4キロ)
韮崎〜小淵沢(26.7キロ)
小淵沢〜野辺山(23.4キロ)
野辺山〜小淵沢(23.4キロ)
小淵沢〜松本(61.7キロ)
松本〜名古屋(188.1キロ)
名古屋〜西条(496.4キロ)
(計908.1キロ)
(合計2673.1キロ)
韮崎駅のホームから富士山が見えることを何かの本で知ったので、行くことにしました。
朝は一番見える可能性が高いかと思って、松本から早朝の電車に乗って、9時前に韮崎に到着しました。電車を降りて、一見したところ、失敗したなと思いました。富士山が全く見えませんでした。しかし、ホームの先端まで歩いて、目を凝らしてみると、富士山の雄大な姿が微かに見えました。「写らんなぁ」と思いながらも、写真を撮ってみました。
そのファイルをパソコンで色々加工してみた結果、こうなりました。取り敢えず満足していますが、できればまた冬に行きたいです。奇麗な青空を背景にしたこの眺めは、本当に絶景となるでしょう。

僕は車に全く詳しくありません。車に詳しくない人の中で、僕は世界でトップクラスの一人ではないかと思います。(自慢じゃないですが…)例えば、銀行強盗のような犯罪に関わっている車を見て、後で警察の人に「どんな車でしたか」と質問されても、「紺色の車」や「車輪が4個ある車」というような答えしかおそらくできないぐらい、僕は車に詳しくありません。
しかし、今日、僕よりも車に詳しくない人が同じ西条にいることを知りました。これは今朝、耳にしたおばさんと鍼の先生との会話です。
「大きい外車が止まっていますね。」
「そうですか?あっ、あれは外車じゃないですね。」
「あら、そうですか?」
「あれはマツダの車ですね。」
これを聞いて、笑いたかったですが、丁度鍼を打ってもらっているところなので、笑っている場合ではありませんでした…
いくら車に詳しくないと言っても、僕ならせめて外車とマツダの車の見分けができます。(多分ね…)僕よりも車に詳しくない人がいるのを知って、何だか嬉しいです…